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仏と英と西と普と歴代上司たちの話が読みたい。
羅と初代皇帝の話も読みたい。スキピ才でもいい。
国&人が来ている・・・。ごうごうと燃えている・・・。
ちなみに温めているネタは薄暗すぎる西&一般市民さまである。
どうでもいいが、佐藤賢一著 『剣闘士スパルタクス』 あとがきに、「現在、この時代から1世紀さかのぼった話を執筆中・・・」 とかいう一文があったんだが、 ま さ か ハ ン 二 バ ル と ス キ ピ 才 ?! あの嬉しいんですけどそれは本当に嬉しいんですけど、もし本当ならスキピ才を可愛く書いてやってください。卑怯で傲慢な禿げとか、下半身が超だらしないとか、実は女だったとか勘弁・・・ほんと勘弁・・・!
こんなことを言っていても、アラン・マッシ~の小悪魔アバズレ系オク夕ヴィアヌスに比べればまだ耐えられる。あれを思えばそんなの微笑みをもって耐えてみせるばっちこーい。
・・・そういえば今日ってばブッダのバースデーじゃねーの。
甘茶だ!甘茶がけだ!
なんという三下チンピラ喋り☆
いいな南伊。なんか好きだな南伊。ていうかローマ好きの自分としてはやっぱり南伊を贔屓せざるをえない。
スキピ才がひきこもった領地は南伊なんだぞ☆(・・・関係・・・あるか・・・?)
ようやく同人誌の作り方がイメージ出来てきました。
なるほどこうやって出来上がるものだったのか。よく分からん箇所もあちこちあるが全体像がぼんやり見えてきたぞ。天、地、ノド、小口から勉強した自分を自分だけでも褒めてやろう、よくやった自分!先は長いぞ自分!しかしこれ・・・初同人誌製作で華麗にデータ入稿なぞやり遂げた我が神は天才だったんだと今更ながら涙。神ー!!
とにかくWord入稿できるところだ。不器用すぎて貼りこみなんぞ出来ねえ。
拍手ありがとうございます。
以下お返事です。
ご本家のエイプリルフールは大喜びで更新ボタンを押しまくりでした。サーバーには申し訳ないことを……。しかしほんま普…気づいて!あなたを包む巨大な愛に気づいて!どこが一人やねん、どこがやねん。引き合いに出してはいかんが、英のほうがよっぽど一人だと思わないかね君は。つか、なんでそんな可愛いかね君は。
これは真剣に普サイトへ華麗なる転身を遂げねばならないかと一両日逡巡しましたが、ただでさえごちゃごちゃの我が家をこれ以上混沌の渦に突っ込むわけにはいかず、涙を呑んで断念しました。普サイト様めぐりで満たされております。普…かわいいよ普…。
ところで 「バチカン☆」 が気になって仕方ありませんあの野郎。
5月頭、東京へ家人と遊びに出るかもしれません。
ホテル取れるか?会場へ辿り着けるか?原稿の目処がついているか?全ての予定が未定すぎるのですが、とりあえず印刷所のパンフレットを読んだりしております。
『B.C(Before Century)1(略)00000年、神は宇宙に宣言した。『光あれ』 。かくて光があった』
∀バイブルの本文を考えつつ現実逃避を試み (いやいやいや)。
たくさんの拍手ありがとうございます。
以下お返事です。
・「聖☆おにいさん」 3巻ゲット。今から読みます嬉しい嬉しい
・「春の戴冠」 4巻半ば。ロレンツォ・デ・メディチ死去で涙目 というより涙
・「小説 チベ」 萌え上がりすぎてやばかったので一時ストップ
・「TRIGUN」 のOP 「H.T」 を聞いていたらふと萌えが蘇ってくる ヴァッシュ、今なら書ける君を
・「へた」アニメ 英が男前かっこよすぎ、仏が美しすぎて直視できない
・それにしても小野坂声=ヴァッシュの叫び=仏の囁きなのだよ (だからなんだ)
・「ワタル」 「グラン」 の単語に反応なさったあなた様はもしや同世代・・・
拍手ありがとうございます
腰の痛みが少しばかり和らいだので、仕事の後、水泳に行ってみた。
息が上がる。
体が重い。
飯 が 旨 い 。
軽く肥満フラグが立っている。
ちゃんと絵を練習しておけばよかったと後悔しきりである。以下のネタはとても自分では描けないので文字にする。
『スキピ才裁判~病気と親族が弱点でした~』
力トー(以下カ): 「今日こそは引退してもらうぞ、お気楽阿呆」
スキピ才(以下ス): 「うるさいぞコチコチ保守派。仮想敵国潰して平和☆ってどんな摩滅脳だバーカバーカ、僕とハン二バルと友達なのが (?) 羨ましいんだろ」
カ: 「ふ、減らず口を叩けるのも今のうちだ。元老院秘伝闇の奥義!『使途不明金告発』 !貴様の似非クリーン☆なイメージを地に落してくれるわ!」
ス: 「400万円?遊興費?僕こんなに飲まないぞ胃弱いし!」
ルキウス兄: 「ごめんプブリウス!兄さんうっかり!」
ス: 「馬鹿!兄さんの馬鹿!」
カ: 「ふはは。家族が何より重視されるローマ社会において兄の罪はすなわち弟の罪 (※そうでもない) 。市民の血と汗と涙に対する許されざる不正。どう釈明するつもりかな、スキピオ・アフリカヌス」
ス: 「く・・・やり方が汚いと思わないか」
カ: 「闇の奥義だからな」
ス: 「そうか闇の奥義か。って知るかー!(バリバリ) 確かに 兄さんはちょっと馬鹿だったかもしれないけど、こんなはした金の何千倍もの賠償金を取ってきてやったじゃないか!この僕が!だいたい君たち、僕がいなかったら今頃命が無かったんだぞ、もっとなんかこう、無いわけ?感謝とか優しさとかさー!」
カ: 「皆さん、スキピ才くんが上から目線です」
元老院の皆さん: 「上から目線は・・・困りますなあ・・・」
グラックス: 「やめてください。国のために頑張ってくれた方じゃないですか。この方の名誉を汚すことは、私たちの名誉を汚すことになります」
カ: 「・・・(KY)」
ス: 「・・・(婿発見)」
そして婿話に戻る。
40~50のおっさんバトルの中、30歳そこそこの婿が一番大人だという。しかし、この裁判中、スキピ才に物凄い見せ場があるのです。上の件で召喚され、元老院に姿を現したスキピ才は、居並ぶ人々に向かって話しかけます。
「今日は20年前、僕が神さまのおかげでザマの戦いに勝った日です。今から神殿にその時のお礼に行くんですけど、皆さん一緒にいかがですか?」
皆ついてった。
議員も軒並みついてった。書記までついてった。ガランとした元老院にはカ卜ーとその一派だけが残っていた。七生いわく、「スキピ才が燦然と輝いた最後の日」。いやもう、これだけ輝けばいいんじゃないですかね。この後、自分の領地にこもって出てこなくなる彼ですが、いいんじゃないかと思います。いやいや、泣いてません。
拍手ありがとうございます。
以下お返事です。